2007年04月30日

【12節】×鳥栖

サガン鳥栖 2-1 東京ヴェルディ1969
得点:[鳥栖]藤田36′廣瀬62′[ヴェルディ]金澤46′



ボランチー。

流し見だったけど、中盤でボールを奪うとことか、パスを散らすとことか、ステキだった。
サイドからの攻撃が少ないのは、ハットがSBの時からだけど、ハットがSBの時はハットはいい位置にいるのにー。

FK蹴っちゃってるよ!とか、
人が居ないとこでルーレットしてるよ!とか、
萌えポイントは多かったです。

久々になんかいいもの見た。
しかも、パス出してからの飛び出しとか、フクと組んでた時には見られないワクワクプレーが多かった。
やっぱ浩くんが居ない時はボランチなんだ、と思うと複雑だけど。

でもやっぱハットのボランチはいい。


■試合後コメント
今よりも絶対に強くなれる。結果は偶然じゃなくて必然のこと。でも、最後まで監督や選手同士を信じて戦っていくしかない。
自分のサッカー人生の中で、ここまで結果が伴わなかったのは初めて。サポータの人には悪いが、勉強になっているのも事実
posted by おん at 01:16| Comment(0) | 試合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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